エイリアンズ―論壇外知性体による「侵犯」的時評/宮台真司、宮崎哲弥 

エイリアンズ―論壇外知性体による「侵犯」的時評/宮台真司、宮崎哲弥



おなじみM2シリーズ第3弾。

社会・政治経済・国内問題・サブカルチャー・実存問題と多岐に渡って語られているが、中身が凝縮されていて一度通読しただけでは理解できないところも。

M2の二人はそもそも社会に興味がなく、だからこそ凡百の評論家たちと一線を画すのだと語っている。

他人事だってこと、エイリアンだってことが物事に対するパースペウティブを与えているのだとも。

それがまこと結集しているのが第3章、M2の実存が良く分かる。

エネルギーは「われらの時代に」が一番だったかな。

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コメント

ヽ(´ー`)人(´ー`)ノヽ(´ー`)ノ

昨日の女さー、どうしてもって言うから、電マ買って勹リ├リスに押し付けたの!
そしたら足ガックガク言わせながら潮吹きまくるから俺顔びしょびしょwwww
6回くらいイってたので今回は3回分の報 酬いただきました★☆(*  ̄m ̄)ぷっ

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